■トップページ■ NEW

ごあいさつ

構図・組織     
沿革     
■特徴       
 □生瀬方式       
 □4者連携    
運行計画    
路線・時刻表    
利用者の推移 NEW    
利用者の声     
■利用促進活動       
 □事務所の開設
 □会報(最新号)
 □会報(1~10号)
 □会報(11~20号)
 □会報(21~30号)
 □ゆるキャラ       
 □音楽・踊り       
 □ぐるなま合唱団
 □アルバム
 □地域の皆様へお願い
支援関係(パートナー)
ボランティア募集中    
■理事専用
 □年間行事
 □当面の予定 NEW
 □活動報告 NEW
アクセスカウンター
アクセスカウンター
アクセスカウンター

  
       
        

平成18年 ・行政要望(青葉台自治会)
平成21年 ・カーボランティア実施(青葉台)*篠原氏ほか7人の有志
平成22年 ・行政要望(生瀬自治会長連絡講義会)*坂本理事長、吉岡市議会議員
平成23年 ・西宮市地域交通にかかる調査研究費の予算化*久田理事長
・第1回地域公共交通会議開催:講師猪井大阪大学大学院助教
・自連協より諮問、「生瀬にふさわしいお出かけの足を考える会」の発足
以後仮称諮問会(5自治会が参加)*橋詰座長
平成24年 ・先進地域「生活バスよっかいち」視察
・無料実験運行(5日間)の実施
*起終点JR宝塚駅2ルート無料神戸MKタクシー
・地域座談会の実施(4自治会)
・第2回地域公共交通会議(淡路長澤、愛媛東温の代表を招聘)
平成25年 ・諮問会より自連協へ「生瀬の地域交通について」答申
・ぐるっと生瀬運行協議会(準備会)発足*阪上理事長
*運行事業者の選定(プロポーザル)3社によるプレゼンテーションで決定
・拡大理事会開催で9自治会の合意が成立
・市長との夢トーク実施
平成26年 ・実験に向けた運行計画策定(ルート、ダイヤ、料金など)*依田運行部長
・1ケ月の有料試験運行実施(3月)
*起終点JR生瀬駅、6ルート、200円、阪急タクシー
*オープニングセレモニーをJR生瀬駅前で実施
・第1回アンケート実施
・6ケ月の有料試験運行実施(10月~3月)
*起終点阪急バス宝塚停留所、5ルート、300円、阪急タクシー
平成27年 ・ぐるっと生瀬運行協議会発足*阪上理事長
*本格運行に向けた運行計画の策定
*会報の発行、新聞各社にリリース、学校園でPR、各自治会で説明会
・西宮市、宝塚市の都市公共交通会議で協議
・10月1日本格運行開始
*皇太神社境内にて運行開始式を開催、運行運営の安全健全を祈願
・規約の策定(運行事業と地域の活性化の2大目標)
*規約、新組織・会計・新事業計画を理事会で承認
・京都山科醍醐コミュニティバスの視察
平成28年 ・事務所開設
*毎週月曜日事務所で情報交換、宝塚駅前でキャンペーン実施
・国土交通大臣賞受賞
*生瀬方式(行政、交通事業者主体でない地元が主体)の定着
・あしたのまち・くらしづくり活動賞(振興奨励賞)受賞
・人間サイズのまちづくり賞(県知事賞)受賞
・マスコットキャラクターぐるっとちゃん(図案公募作成)
*地域行事などで利用促進活動に貢献
*秋祭り、年末のカウントダウンなどに出演の要請多数
・なまぜ音頭、ぐるっと生瀬音頭作成
平成29年 ・西宮市まちづくり賞受賞
・JCOMMプロジェクト賞受賞
・総務大臣賞(ふるさとづくり大賞)受賞
・西宮市広報番組まるごと市政「フロムにしのみや」取材、放映
・新運行計画策定
*第6便増便、サーパスルートを花の峯ルートに統一
・第2回アンケート調査
平成30年 ・兵庫県広報番組「さわやかトーク」出演
・「総務省大賞受賞対象」にかかるネットジャーナリスト協会取材・放映
・ぐるなま合唱団結成
・生駒市鹿ノ台ぐるぐるバス、ダイハツ交流会
平成31年 ・回数券販売所開設(阪急バス乗車券売り場に委託)
・ひょうご公共交通シンポジウムに参加
令和1年 ・宝塚ランランバス、伊丹市池尻地区との交流会
・5周年記念祝賀会
・100,000人達成(1023日目)
*記念タオル作成配布
令和2年 ・名塩コミュニティバス交流
・新体制発足(2020年度理事名簿参照)*高橋理事長
・HPリニューアル
・会報32号コロナ禍により休刊(5月配布分)